パイオニア、プラズマTV 13機種をアップデート
2008年8月 4日

パイオニア株式会社は、「KURO」シリーズなどプラズマテレビ13モデルの放送波アップデートを
8月4日から開始した。「ダビング10」の導入に伴い、番組情報画面で表示するアイコンを
「制限録画」に変更するなどの更新が行なわれる。
AV Watch http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080804/pioneer.htm
対象となるモデルは、「KURO」シリーズの「PDP-508HX」、「PDP-428HX」、「PDP-6010HD」、「PDP-5010HD」のほか、「PDP-A507HX」「PDP-A427HX」、「PDP-507HX」、「PDP-427HX」、「PDP-607HX」、「PDP-427HXD」、「PDP-506HD」、「PDP-436HD」、「PDP-436SX」の計13機種。
放送波を使ったアップデータの配信は、PDP-508HX/428HX/6010HD/5010HDが8月4~10月5日にかけて行なわれる。そのほかのモデルは8月4日~9月28日。
アップデートにより、ダビング10対応の番組の場合、内容表示画面で「制限録画」アイコンが表示されるようになる。さらに、デジタル放送の受信状態安定性も改善される。
放送波を使ったアップデータの配信は、PDP-508HX/428HX/6010HD/5010HDが8月4~10月5日にかけて行なわれる。そのほかのモデルは8月4日~9月28日。
アップデートにより、ダビング10対応の番組の場合、内容表示画面で「制限録画」アイコンが表示されるようになる。さらに、デジタル放送の受信状態安定性も改善される。
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2008年8月 4日|
カテゴリー:テレビ, カテゴリー:パイオニア, カテゴリー:ダビング10関連情報
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